医療システムソリューション

いいね!”がもらえる医療システム・ソリューションを目指して、
フレキシブルな医療系サブシステムをご提供します。
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CEIA System
医療機器管理システム
医療機器の保守管理業務を通して、安全な医療環境をサポートします。
ラウンド業務をサクッとペーパーレス化。
  • ・機器を一台ごとに生涯管理:貸出履歴、
    点検修理履歴、患者使用履歴
  • ・セット機器管理:セット機器貸出が可能
  • ・意思決定を支援する各種レポート※1
  • ・ME 機器テスターのデーター取込み※1
  • ・Web と無線IC タグ:traceability 強化※1
    Web:在庫参照、文書参照、患者使用登録
    無線IC タグ:所在管理、自動貸出
  • ・用度課の固定資産管理を包括:減価償却、
    購入備品台帳
  • ・放射線科、臨床検査科、用度課等の個別
    運用が可能
  • ・GS1 活用の部品管理:在庫管理
  • ・ロット管理・使用期限管理
  • ・情報端末の活用(Android)
    病棟ラウンド端末
  • ・複数施設での管理も可能
  • ・ペースメーカー管理:
    患者、デバイス・リード履歴※1
  • ・HISと連携した呼吸治療業務管理※1
※1:オプション機能
CEIA System パンフレット PDFダウンロード
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Seraph
透析業務支援システム
医療情報システムとの高い親和性を持った透析業務支援システムです。
透析業務をワンストップ化します。
POINT 1
透析業務をトータルで効率化!
  • ・透析前の準備から、患者様の体重測定、透析中の記録、
    透析後の記録管理まで透析業務をトータルでご支援いたします。
  • ・紹介状や学会統計資料も効率的に作成が行えます。
POINT 2
転記ミスの防止、業務の省力化!
  • ・体重計と連携して体重測定結果をデータベースに自動蓄積します。
  • ・透析前に必要な情報や『目標除水量』と『除水速度』を自動計算し透析装置へ自動送信します。
  • ・透析中は透析装置よりデータを自動受信します。
  • ・複数メーカーの透析装置が混在しても問題ありません。
※「血液透析装置における通信共通プロトコルVer.3.0」に準拠し、LANに接続できる透析装置であれば情報の送受信が可能です。
POINT 3
医療情報システムとの連携!
病院での透析業務は医療情報システムとの連携が大事なポイントとなります。 情報の共有化だけが目的ではなく、確認業務、入力業務を正確に効率よく行えるようになります。
  • ・電子カルテシステム
  • ・オーダリングシステム
  • ・医事会計システム
  • ・その他部門システム
※ 当システムは病院向けの透析部門システムです。
電子カルテシステム・オーダリングシステムを組み合わせることにより真価を発揮します。
体重測定結果画面
診療記録画面
透析記録画面
オーダー連携画面
Seraph System パンフレット PDFダウンロード